トップガン

空気圧でボールを発射する世界初のエア方式ピッチングマシン

●世界最速300Km/h

動体視力を鍛えることができる。※通常リミッターにて170kmに設定

●抜群のコントロール

安全であり、不得意なコース、球種、スピードを何回も練習できる。

ボールのキレ、ノビが抜群である。

●簡単タイミング

ランプの点滅または人が投げる様な腕の振りと

同様のタイミングで投げることができる。

●ノック練習も可能

ハンドル一つで簡単に上下、左右の調整が出来るのでノック練習としても可能である。(外野フライ、外野ゴロ、内野フライ、内野ゴロ、全て可能)

●簡単操作

操作パネルにダイヤル、スイッチ、ハンドルが集約されており簡単に操作ができる。

●長期間メンテナンスフリー

消耗部分が少なく、壊れにくい。

比較項目 エアー式(TOPGUN) アーム式 ローター式
安全性 外部に可動部分が無いので安全

(巻き込みの心配無し)
アームが高速で振り下ろされる ローターが高速回転である
コントロール 抜群のコントロールを備えている

球筋が安定する
一般的に安定しているが、

バネ、スプリング等のゆるみにより

球筋が変わるため調整が必要
ローターの挟み具合により球筋の

定まらないことがある
最高速度 250Km/h可能

(実験、研究用は300Km/hも可能)
160Km/h前後 150Km/h前後
メリット/

デメリット
軟式・硬式どちらでもすぐに使用可能

(B・C号球はオプションのアダプタ

装着で使用可能)



ツマミ一つでスピード調整、球種の

調整が一球ごとに可能



消耗部分が少ないため長期メンテ

ナンスフリーで使用可能



ボールの消耗、痛みがほとんどない
バネ、モーター等、消耗部分が多い



ピッチングマシンとして最初に普及

した方式で、真上から投球する球筋

と、アームのタイミングが一定して

いる



ストレートのみである
ローター部分等、定期的に交換が

必要(高額)



リリースのタイミングがつかみ

にくい



ボールの消耗、痛みが多い



変化球への切換えが困難である
消費電力
ボールの回転 自由に変更可能

無回転(ナックル)可能
変更不可 変更に時間がかかる

◆ ご愛用者の声 ◆

<バッティング編>

  ・130Kmの投球が止まって見えた。

  ・球筋が正確なので苦手なコース、球種を何度でも練習できてとてもよい。

  ・タイミングランプ(青→黄→赤)があるので打つタイミングが取りやすい。

  ・セッティングが簡単なのですぐ練習に入れる。



<ノック編>

  ・スライス打球のノックが簡単に出来た。

  ・外野後方打球のノックが簡単に出来た。

  ・高いキャッチャーフライのノックが簡単に出来た。

  ・難易度の高いキャッチャの捕球練習(暴投、ショートバウンド)が簡単に出来る。

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